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トレーニングとは

加圧トレーニングの表示及び「加圧トレーニング」は、KAATSU JAPAN株式会社の登録商標です。 © 2013KAATSU JAPAN Co., Ltd

ロゴ 加圧トレーニングとは発明者 佐藤義昭氏が40年もの歳月をかけて研究・実績を積み重ねて完成した世界初の画期的なトレーニング方法です。手や足の付け根を特殊なバンドで巻いて圧迫し、軽い運動をするだけで成長ホルモンや血管内皮成長因子など分泌の急増し、筋肉が短時間で付いてくるものです。
「血流の圧迫で、脳が筋肉に大きな重量がかかったとだまされて、筋肉を救おうとあらゆるものを分泌してくる。世界中のドクターも勉強していなかった分野」
今や心臓病や糖尿病の治療に向け、東大病院の「22世紀医療センタープロジェクト」にも取り入られ、日本発の先端医療技術になりつつあります。
最初は運動選手の間で広がり、現在は脳梗塞患者のリハビリなどにも応用されています。簡単で効率が高いのが特徴です。
筋肉合成が始まります。
通常成長ホルモンは主に就寝中に分泌しますが、加圧トレーニングは眠れる能力をたたき起こす力があります。また高齢の方は成長ホルモン分泌が殆どないのですが、加圧トレーニングを行うと70〜80歳代の高年齢の方でも成長ホルモンが分泌されるのです。この成長ホルモン分泌が健康の秘訣です。但し効果については年齢や個人の体質の関係で差が出ます。
スポーツの競技レベルアップに、 リハビリに、 シェイプアップにぜひ加圧トレーニングを!

加圧トレーニングのポイント

ライン

ベルト写真 point1
加圧ベルト以外のものを使用しない
加圧ベルト以外のもので血流を制限するのはとても危険なことです。
絞められるものなら何でもいいということではありません。
point2
加圧ベルトを巻く位置は脚のつけ根と二の腕が最適。ただし、腕と脚に同時に巻いてはいけません。
point3
加圧ベルトは素肌に巻かない
加圧ベルトを素肌に巻くと、人によっては肌がかぶれてしまうおそれもあります。
Tシャツやスパッツの上から巻くようにしましょう。
point4
加圧ベルトは締めすぎない
より高い効果を得たいからと勝手に圧を強くするのは大変危険。
資格認定を受けた加圧トレーニングインストラクターに圧を設定してもらいます。
(KAATSU JAPAN株式会社パンフレットより抜粋)

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